dyson君の後継機

 
 
 
              遂にダメ掃除機dyson君の後継機を購入した。
 

画像

 
              ヤマダ電機には最近はやりの8万以上jもする高級掃除機が並んでいたが
              3万程度のごくごくオーソドックスな紙パック式を選択した。
      
              選択の基準としては、

              1.サイクロン式にはdyson君で懲りた。
              「変わらぬ吸引力」は確かに素晴しいのだが
              たまったゴミを捨てるときに手が汚れるは
              せっかく吸い取った埃がまた舞い上がってしまうはで散々だ。
              →やっぱり紙パック式が清潔で手軽である。

              2.外国製の雑な造りにはdyson君で懲りた。
              吸い込みノズルの設計が悪いので、何度ノズルを往復させても
              そこにある小さなゴミは先へ先へと押しやられるばかりでイライラする。
              →やっぱり日本製はキメ細かい配慮、痒いところに手が届く造りだ。
              
              素晴しい使用感である。自走式の吸い込みノズルが軽やかに
              しかも根こそぎゴミを吸い取っていく。しかもdyson君よりかなり静かだ。

              あーシアワセ!掃除機を掛けるのが楽しくて仕方がない。
 
 

この記事へのコメント

あずみ
2008年07月23日 12:52
うふふ。

うちでは、モップ(吸着剤なし)+水拭きの生活になりましたよ。
長い廊下を雑巾がけしていると小学生時代を思い出します。
ついでにシェイプアップに最高です。
あっちゃん
2008年07月24日 04:36
あずみさんへ 暑中お見舞い申し上げます。

引越しと妻の入院が重なり暫くブログが滞りましたが
やっと新しい生活のリズムが出来てきました。

普段やらない雑巾がけ、たまにやってみると中々難しい。
小学生のときのようにスムーズに前に進まない。
引っかかったり滑りそうになったり、太腿や腰へ来ますよね。
 

この記事へのトラックバック